
過去の統計から学ぶ投資指標データ(日経225)
株式投資初心者からの資産運用指標-過去の統計から学ぶ投資指標データ
株投資・株取引初心者が株式投資・株式市場で勝つ投資指標がここに!
この投資指標は過去の株式市況・株式情報から統計学を駆使して抽出した信憑性のある投資指標データです。全くの初心者から団塊世代の皆様のセカンドライフのための資産運用まで幅広くどうぞ!
投資指標データのサンプル版をダウンロードできます。是非DLしてみてくださいね。※サンプルデータは印刷不可設定にしていますが、本商材は印刷可能です。
ちょっと待った!!! ちょっと待った!!! そのDL!ちょっと待った!!! とりあえず、最後まで読んでいって下さい!!
そもそも、
アノマリーってなんでしょう?
アノマリーとは...市場の変化について合理的な説明ができない現象。「アノマリー現象」とも言います。一般的に、株式市場などのマーケットにおける価格形成は、経済合理性に基づいていると言われますが、場合によっては経済合理性だけでは説明できない現象もあります。・・・・引用:
大和証券「証券用語集」より
と、まぁ、良く分からない自然現象みたいな物。でも、そんな、ようわからんようなものを、研究して作り出したものが、この『
過去の統計から学ぶ投資指標データ』なのです。
ですから、多分、今までに見たこともなかったような指標なのは間違いありません!!( ̄ー+ ̄)きっぱり!
しかも、この投資指標データは、数学的、統計的データを用いて作り出したものなので、巷にあふれている、成功者だけしか使えないようなノウハウではありません。
そのため、しっかりと理解し使いこなさなければならないのです。
でも、統計がどうのこうのなんて勉強することは一切ないので安心してくださいね。
それでは実際に指標を見てみましょう♪(^^)/
これが
アノマリーデータです!じゃ〜〜ん!いたってシンプル!
これはある
食品会社のアノマリーデータです。すっごくシンプルでこんなので投資出来るのなんて思っていませんか?
でも、これですっごい事が分かっちゃうんですよ。
折れ線グラフは上昇確率です。10年間で陽線を付けた月がどのくらいあったか。
例えば、10年間で1月の月だけを見て、グラフメモリ(右のメモリ)を見て、80%であれば8回陽線月があると言うことです。
棒グラフは平均リターンを表します。簡単に言うと、陽線の大きさかな( ̄(エ) ̄)y-°°°
説明すると、10年間の1月のリターンが(表のメモリ左)、+6%であれば、何も考えずに1月だけの投資で、リターン+6%の利益が得られるということなのです。
それでは、次を見てください。
見難いので、クリックすると画像が別窓で大きくなります。
上のアノマリーデータの銘柄のチャートです。実際に丸が付いているところを見ると、このチャートが春に上がっている事がよく分かります。
それでは、ここまで、この投資指標データの事を勉強しました。
それでは、この銘柄を買うのなら何月に買いますか? ハイ!正解です! すべては、
10年間のデータによって証明されているのです!( ̄ー+ ̄)きっぱり!
もちろん、ファンダメンタルの分析などは必要だと思います。
事実、この銘柄のファンダメンタルは好調です。
しかし、どうしても、説明が付かないようなアノマリー現象は沢山あるのです。
それでは、他のチャートも見てみましょう!
次はこのチャートです。この銘柄はある有名な通信会社のアノマリーです。
これも一目でいつ買ったら良いのかが分かってしまいますね。
分からない人は・・・(*゚▽゚)ノ~~~
このアノマリーがあれば、いつごろ投資をしたら良いのかがすぐに分かってしまいます。
そして、もっと言ってしまうと、何月に買えば良いのかが分かるのです。
この銘柄は??月には
毎年上がっているや、
毎年下がっていると言うことが分かってしまいます。
それでは、
今あなたが持っている銘柄は、今月上がりやすい月ですか?それとも下がりやすい月でしょうか? もし、あなたが持っている銘柄が下がりやすい月であれば、その対策を前もって練ることが出来るでしょう。
もし、あなたが持っている銘柄が上がりやすい月であれば、警戒はしつつでも、強気に投資できるでしょう。
それでは、なぜ、
アノマリー投資が有効なのかという事を少しお話します。
企業は毎年決まった時期に株主総会、決算発表、配当、株主優待を行います。
機関投資家は毎年決まった時期に損益を確定し、運用報告書の提出をするのです。
一般投資家の大半は毎年決まった時期にボーナスを受け取りGWや夏休み、年末年始には何かと出費が多くなり、資金繰りが悪化するのです。
他にも、株価に非常に大きな影響を与えている
外国人投資家が夏季休暇やラダマンで、投資から離れるという話なども聞かれたことがあると思います。
それに私たち日本人だって、GW,夏休みには旅行に行き、クリスマスにはプレゼントというように、
毎年起こる事というのは今も昔もほとんど変わっていないのです。
全ての企業および人が一年をひとつの単位として行動しているため、
銘柄毎に株価が上がりやすい時期、下げやすい時期があって”
当然”なければ”
おかしい”のです。
この銘柄毎に株価が上がりやすい時期、下げやすい時期をあらわした株式投資指標は、実際あった過去の膨大な実績統計を徹底分析しています。
過去(10年間)から学ぶ「
統計」ですので、実績は過去にすでに
証明済みなのです。
さぁ!あなたもアノマリー投資術を取り入れて、より快適投資生活を楽しんで見てはいかがですか?
商材のイメージはこんな感じです。PDFデータをダウンロードするようになります。
PDFファイルを開くには、Adobe Readerが必要です。PDF閲覧用ソフトがパソコンにインストールされているかご確認ください。
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